DBに接続してデバッグする
ローカルでDBを立ち上げていない時
ローカルのバックエンドを使わず、フロントエンドの開発を行う場合は、標準で GCP の dev 環境に接続される。この時、状況の再現するため、データを変更したい場合は以下の notion を参考にする。
INFO
関連情報は別途参照してください。
docker を通じて local環境に立ち上げた、PostgreSQL にTablePlusから接続する
.ports ファイルを参照してください
見るべき値は
.portsファイルのBACKEND_DB_PORT
設定例
実際の接続情報は、.ports ファイルで確認してください。
TIP
TablePlusを使うと、GUIで簡単にデータベースの内容を確認・編集できます。
接続パラメータ例
- Host: localhost
- Port:
.portsファイルのBACKEND_DB_PORTを参照(例: 6001) - User: postgres(環境変数で確認)
- Password: password(環境変数で確認)
- Database: uzu_development