DB の リセット と開発用データ(seed)
GCP の DB のリセットについて
本番環境を再現した方が開発等を行いやすいので、毎日朝 5 時に dev, stg 環境は、その時の prd 環境のデータにリセットされます。
初期データの設定の仕方
例えば、テスト用のアカウントが毎回リセットされると、デバッグがしづらいので prd 環境データに加えて初期データを追加できます。(Go 言語)
Go 言語書けない人は茶屋まで一報ください!
ローカルに匿名化済みの本番環境データを持ってくる
bash
task backend:seedで持ってこれます。
task backend:seed は名前に反して 0 から seed を作る処理ではなく、app-sample.sql または app-anon.sql を取得してローカル DB に restore し、その後 cmd/init_db/dev/main.go で dev 用の補正を行います。